[経]A列車で行こう7:温泉郷からリゾート都市へ:攻略8日目

[warning]この記事は、経営シム.comにて2007年12月31日に掲載されたものです。
記載のない限り構成や記事等は掲載当時の状態となります。ご了承ください。
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攻略8日目


大晦日なのに経営シム.comをごらんの皆様、お疲れ様です。
さて、前回までに右半分の開発が終わりました。長かったようで短かったですね。
開発が終わったといえる程発展していないのかもしれませんが、おそらくこれは産業分布が偏っているせいかと思われます。

工業が極端に少ないです。
原因としてはA7系ビルを建てすぎたせいですね。
A7系ビルは凄い利益が出ますが産業値が大きいので注意が必要です。
ということで、左半分の開発は工業系の開発に重点を当てて行きましょう。

左半分はかなり広大です。
右半分みたいに縦断鉄道にするのが一番楽ですが、工業都市開発と当初の目的だった「微妙にリゾート都市開発」を達成しやすくするために今回は路線をいくつか分けておくことにします。

イメージ的にはこんな感じ。
あと、今回は予算に余裕があるので待望の貨物車両は完全地下化を目指します。

原型が完成。
南に行く路線が単線なのは、演出です。
とりあえず、駅と資材置き場、貨物路線&車両を作っていくことにします。

上から
・秋葉原
・東京
・品川
・大森
もはや、再現する気無しです。
・・・というよりはなから再現をしようとしておりませんがw

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