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スキャナ・プリンタ
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▶プリンター

Xiamen leadtek

PerlPage A6
レシートプリンター

2019年末、写真クラスタでレシートロールを使用したカメラが話題になりましたが、
日々日記をつけている自分としてはこちらの方がきになりました。
ということで、お買い得だったので買ってみました。

▶購入の経緯

さらもで
さらもで

今までPro9500MarkIIでわざわざL版写真を出力してたけど、。
こっちの方が薄いからかさばらないしいいんじゃね?という。

サラネくん
サラネくん

正直、A3ノビプリンターなんて買う意味あったのか?
何回出したんだよ、A3を。

さらもで
さらもで

・・・やめてー

耳に痛い文言はおいといて、
レシートプリンターでございます。
Bluetooth接続でiOS,Android,Windowsに対応。
残念ながらMacOSには対応しておりません。
この一点がものすごく残念・・・

かわいらしいパッケージに入っております。
とてもかわいい。
そして小さい。
内容物はとてもシンプルでございます。
中国通販で購入しましたが、
日本語マニュアルも入っておりました。
ありがたい。
基本的にはBluetooth接続になり、
バッテリーの充電はmicroUSB端子です。
レシートロールは57mmx30mm。
一般的なレシートロールだと収まりません。
そして、
プラスチックの芯が入っております。
メモ程度ならいいですが、
大量に出す場合はあまり向かないですね。
マニュアル通り、
QRコードを出して設定します。
スマートフォンで使う場合は、
専用のアプリを使用します。

■使ってみて

設定は簡単ですが、
アプリはなかなか使いづらいです。
写真を連続で印刷する場合は、一枚ずつ写真を選択する必要があります。
WIndowsで接続した場合はもっと柔軟に出来ますが、
レイアウト設定が大変です。
初期のレシートロールは印字が薄く、
正直見るに堪えないですが、
別のレシートロールを使用したところ見違えるぐらいコントラストの高い写真が出力できました。
シールタイプも使えて便利です。

  • 簡単設定で未来的なガジェット
  • シールタイプも使える
  • 専用アプリでしか対応していない
  • MacOS非対応
  • レシートロールがすぐになくなる
商品情報
購入場所

インターネット

価格3500円
購入年

2019年

 

執筆日:2020/03/15

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