[ゲ]Civ5gak ビスマルク 第十一夜

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Sid Meier’s Civilization V /Gods & Kings
ビスマルク 第十一夜

第十夜
最後の敵はガンジーに決定。
彼の暴走を止めなければ世界に平和は訪れない。

164T

ドイツ軍はロンドンを包囲。
ロンドン陥落はもはや秒読みとなった。

ハイアワサからまた非難声明。
全く、困りましたね。

165T
ガンジーが紫禁城を完成。
遺産狂は本当に困ったものです。

インドがイロコイと仲良くなっているようですね。

167T
ロンドンが虫の息。

そして陥落。

なかなか沢山の賠償金をいただきました。
流石エリザベス、太っ腹です。

 

ちなみに、敵意を表していたイロコイは、
要らない幸福資源を沢山渡した事により警戒状態にまで持ち直しました。
まぁ、攻めこまれたら面倒くさいので。

 


イギリスから非難声明。
もうどうでもいいです。

 

168T
ケルンをイロコイ軍とインド軍が包囲しています。
まぁ、最初から要塞として作った都市だし、いいんだけどね。
ただ、インドには馬がいるのがちょっと不安。


169T
イロコイーイギリス戦争勃発。
突然の事でした。

そしてインドーイギリス戦争も勃発。
弱いものには容赦無い。
それがシヴィライゼーションなのです。

さらにガンジーが非難声明。
いや、弱い者いじめしているのはどちらの方かな?


171T
スパイがインドからテクノロジーを盗んできたので、騎士道をいただく。
同時に社会制度も解禁されたので軍隊の常備を選択。
軍事基地が幸福を生むなんて素敵じゃないですか。


174T
火薬が完成により、マスケット兵が作れるようになりました。
Gakになってから化けたユニットですが、
無印では一回も作ったことがなかったです。

ということで、インドにだいぶ遅れてルネサンス時代入り。
次は化学を選び、カノン砲に期待します。

お金だけは圧倒的なんですけどね・・・

 

ということで、今回はこの辺で失礼します。


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