[経]A列車で行こう7:田園風景を持つ臨海都市:攻略2日目

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[warning]この記事は、経営シム.comにて2007年11月12日に掲載されたものです。
記載のない限り構成や記事等は掲載当時の状態となります。ご了承ください。
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攻略2日目

まず、前回よりも金が減ってるように感じますが。
借金返済やなにやらかにやらでこんな感じに・・・
ちなみに、そのままでは資産税払えないのでシネコン売却してみました。

資産税払ったらこんな感じ。
どんどん資金も減少しております。まぁ収支も赤字ですし・・・
とりあえず、鉄道関係も赤字ですのでどうにかして改革していかなければなりません。
ちなみに、もう借金はできない。
ということで、収支の見直しをしてみます。


何という赤字。
・・・まぁ開始直後なので額は小さいですけど分母が小さいので倒産寸前です。

子会社で利益を出している状態です。
現状、赤字の原因はどう考えても鉄道部門。


ということで改善してみました。
まぁ、一番金を食う貨物車両を撤去しただけなのですが。
一応、A列車の世界は一度建った建物は別の建物に変わることはあっても立ち退きはないので、
極端な話鉄道を撤去してもその街は発展したまま残ります。
でも、ここで問題が。
貨物列車を撤去したということは工場が大赤字になるということですよね?
工場で生産した資材を貨物車両が運んでいるワケですから。
ということで、ここは思い切って工場を全て撤去することにします。
撤去するには(この財源だと)かなりの費用がかかりますが、貨物車両売却費用で補いましょう。
そうすると、少しづつ黒字幅が増えてきます。
そして、これだけ発展して来れば7両編成でも利益が出ますので思い切って作ってみます。

なんとか持ち直してきました。
ただ、コレで借金が返せるほど売り上げが出るのかがちょっと疑問です。

ということで、反対側も作ってみました。
ここは予算の都合で斜めに作った線路が失敗だったという事例。
遠回りでちょっとコストがかかってしまいますが真ん中のアパート取り壊したら破産するのと、
6時発になっているのでその埋め合わせも兼ねて。
何故貨物線路を流用した形になりますが、こうすることにより後々便利です。
貨物車両は後ほど地下に引き直す予定ですし。
コレにより、従来の倍の利益が出るばかりでなく、駅周辺に建てた子会社の利益も上がるハズです。


このペースならなんとかなりそう

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